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2013年4月30日火曜日

BlackBerry Q10 の対応Band について

えーっと。
フェードアウトしそうなところでしたが、辛うじて戻ってきました…ただし、再びフェードアウトしていく可能性も高いですw
どうもkyuponです。
ご無沙汰しております。皆様いかがお過ごしでしたか?

さて、すでにgagdet兄のブログでも取り上げられていたタイトルのBand情報について、なーんとなく表にまとめてみたので久しぶりに更新を…
(相当、旬からは遠ざかっておりますw)
と、正直なところちょっとバタバタの中で作ってみたので、間違いとかあっても気にしないでください。
いや、冗談抜きで今回のは相当やっつけで作ったため、結構ミスとかあると思いますが、その辺りスルーでお願いします。。
…いつものお約束になりますが、自己責任ということで、こちらのサイトにある「Safety and Product Infoamation」を確認いただくようお願いします。

さて、とりあえずその表をば。














こんな感じになりました。
…分かりづらいですねw

とりあえず今回のmodelは4種類あり、UMTSに焦点を当てた場合、いずれもFOMAプラスエリアである、band6(850MHz)は掴むみたいですね。
むしろ最近、自分の環境ではプラスエリアに対応するしない以前に、LTEじゃないと非常に電波の悪い場所も出てきた感じもするため、何とも言いがたい状況に…
んで、LTEについて見た場合、正直なところ、例のSafety and Product Informationを見ていても、該当のLTE周波数帯の表記が見つからなかったため自信がないのですが…相当先の将来的には少し明るいのかな?いや、その時点でどうなっているかすら怪しい世の中ですなw
(○○MHz〜という表記はあるものの、細かい上りと下りの周波数帯については言及がなかったりするものは、微妙?と書いてあります。そもそも、UMTSで対応している場合、Safety and Product InformationのLTE詳細周波数帯にその表現がないのかもしれませんが、その辺り詳しくないのでごめんなさい。)
とはいえ、日本でよく使われるBand1(2100MHz)は、いずれも対応していないため、国内での取り扱いは望み薄なのかなぁとか。。
ちょっと自信のない部分で、SQN100-3のLTE対応の中に、「1800MHz」というのを見かけたため、「微妙」という前提でdocomoの文字が入っておりますが、あくまでもWikipedia先生のおっしゃる内容と自分の想像を組み合わせただけ、かつ、将来的な話みたいなので、恩恵にあずかるチャンスはないんだろうぁと…どっちにしても縛りで掴んでくれなさそうですし(泣

そんなこんなで今回、ちょっと自信がないというのもありますが、「どれ?」と聞かれたら…どれでもいいのかもw
むしろZ10で分かったことはOSがOTAで降ってきてくれないため、モデルによって更新頻度が違うという事態に遭遇したり?
(そもそも論で言っちゃえば、Unlock版だと降ってきてくれない??)
そして買うか?と聞かれたら…今のテンションだと悩んじゃいますな(謎
ま、Z10のような祭りになれば面白いと思いますが、ちょっと色々とバタバタしているため、静観の方向で。。

なんか締まりのない内容となってしまいましたが、久しぶりの更新ということでご容赦を。
…個人的には、SQN100-4として、LTE Band1(2100MHz)対応のモデルが出てきたらとか妄想したいですが、まぁ今のZ10と仲良く楽しく過ごしていくことにします。

2013年3月12日火曜日

Pray For Japan on BlackBerry そしてパワーアップした Roco IME

そろそろネタが切れます。どうもkyuponです。

さて、いつもお世話になっているBlackBerryFanSiteで紹介された、UGさん謹製のBlackBerry Z10用アプリのRocoIMEですが、今回のバージョンアップでいよいよフリック入力機能が付きました♪
機能とかの紹介はきっとBB FanSiteさんで紹介していただけると思うため、こちらでは割愛するものの、何がすごいかって、アプリ上とはいえ日本語変換のみならず、フリック入力をしてしまうということで♪
そんなところで、記念スクリーンショット。




















実際、QWERTYキーボードで入力していると、どうにも仮想キーボードは苦手なため、いつまで経っても慣れなかったのですが、これで安定した日本語入力が可能となりました。
そして、フリック入力モードでの記号からの復帰と、直接カタカナへの変換機能(キーボードの左側のボタン)の追加、ありがとうございました。
重ねてお礼申し上げますm(._.)m
あくまでも個人的な意見ですが、タッチパネル端末ってやっぱりフリックの方が親和性が高いのかなぁと。
…いや、以前、電車の中でiPhone使って異常なくらいのハイスピード入力をしている人を見かけたので、慣れという部分も大きいとは思いますが^^;
何はともあれ、今回のバージョンアップにより、単なるサブ端末とは違った使い方に視野が開けたような気もします(あくまでも個人の意見ですw)。

ちなみにアプリを立ち上げる瞬間、「何か日の丸のようなものが見えたな?」と思い、頑張ってスクリーンショットを撮ってみたら…
こういう心意気って素敵ですよね♪




















作者のUGさんにはいつもお世話になりっぱなしで、感謝の気持ちでいっぱいですm(._.)m
まだしばらく、BlackBerryWorldの承認とかの問題で、アップされるのは時間がかかるかもしれませんが、今後、Z10を使っていく上では非常に心強い限りです。
開発とか、自分にはわからない世界ですが、少なくとも色々苦労しているのは間違いないと思いますので、UGさん、今後ともよろしくお願いいたしますー。

そんなこんなで特にオチもないものの、BlackBerry Z10用の素敵なアプリ「Roco IME」の紹介でした♪

2013年3月5日火曜日

BlackBerry Z10 用アプリ「Roco Info x」がキタ♪

そろそろネタが尽きたと思っていたら天から降ってきましたw
どうもkyuponです。

さて、何気なくぼんやりとBlackBerryWorld(旧AppWorld)を見ていたら…というより、時々「roco」と検索かけていたのですが、ヒットしましたよ!これが!!
はい。
こんな感じで「Roco Info x」というアプリが見つかりました♪





















作者さんはいつもOS7端末とか色々とお世話になっているrocomotionさんです!
先日の更新内容に引き続き、国産アプリがどんどん増えていくのは素敵なことですよね。
まずBlackBerryWolrdのアプリ画面。





















そしてダウンロード後。





















んで、権限設定の画面。
要はアプリを動かすために必要な端末情報を読み取っていいか?という権限ですな。





















ホームスクリーン上のアイコンです。





















立ち上げるとこんな感じで端末の情報を拾ってくれます。
取得してくれる情報は、「キャリア」、「PIN」、「IMEI」、「OSバージョン」、「DeviceName」、「端末名」、「端末のModel Number」、「バッテリー情報」、「メモリ情報(スクリーンショットだとちょっと切れちゃってますが、2GBくらいというと端末内のRAMですかね?)」といった感じで、settingからそれぞれにアクセスしなくても、シンプルに手早く見られます♪
(PINとIMEIは一応、消しておきましたw)





















まだまだアプリの充実はアレな状況のBB10ですが、先日紹介したnisidoさんのアプリも含め、日本の作者さん達が取り組んでくれていることは非常に心強いと感じます(^^)
そんなこんなで、また今後ともよろしくお願いいたしますー♪

2013年2月28日木曜日

BlackBerry Z10 にLeakOS 10.0.10.648 を入れてみた

いよいよもってネタが尽きかけてます。
でも、ネタは降ってくるものじゃなく、自分で探さないとダメなんですね。
どうもkyuponです。

さて、ぼんやり恒例の画像リサイズアプリを探していたところ、何故かZ10のLeak OS 10.0.10.648というのがヒットしちゃったりw
とりあえずフォーラムを心の目(bb_ichigoさん作)で眺めていたところ、どうやらSTL100-3のみに対応しているとか…いやはや、思わずDLしちゃいました(爆)
DLファイルそのものはZIP形式で1GB弱だったのですが、展開してみたら1.4GB弱という非常にビックサイズで、前に見かけたリークOSの10.0.10.261と比較して4GBくらい大きくなってました。
これは期待できるぞ!と思ったものの、結果は例のごとく日本語ナシorz

と、アップデートする前の時点で、この機会にと思いBlackBerryLinkをインストールし、データのバックアップを行ってみました。
まぁ直感的に作業はできたので割愛しますが、Deviceのデータをバックアップするのにすごく時間かかりました…バックアップファイル見たら5.42GBとかw
そりゃ、時間かかりますよね…メディアファイル以外にも色々バックアップしているみたいですな。
うろ覚えですが、復元時にsettingだけで1GBくらいあったような…間違ってたらごめんなさい^^;
もちろんのことながら、復元も時間かかりました。こりゃ、OS7端末みたいに気軽にバックアップできないですね…やっておかないといろいろ後悔しそうですが。

ちなみに、リークOSだからかもしれませんが、OSのアップデート後、Deviceに関連するデータはメディア関係も含めて綺麗サッパリなくなっていました(爆)
…いやはや、バックアップ取っておいてよかった。
そういえばバックアップデータを復元したら、さすがにandroid系のアプリは戻ってませんでしたが、他のはちゃんと位置も覚えてくれてました(と、間にandroidとかのがあった場合には詰まっちゃってますけど。。)
んで、バックアップ時に連携していたtwitterとかメールアカウントとかはポップアップが出てきてパスワードを聞かれ、それから戻るみたいです。

そんなところで焼いた後のOSバージョンのスクリーンショット。





















違った点??
違いは良く分かりませんw
(もしかしたら言語の追加とか、バグの修正とかなのかなぁと想像。)
オチもないですがOS焼くときはバックアップをしておきましょう…ということで。

2013年2月26日火曜日

BlackBerry Z10 Battery Charging Bundleが届いてみた

そろそろZ10ネタも尽きそうなところですが、紙一重のところで踏ん張ってみます…どうもkyuponです。

さて、思い返してみれば2週間前にインフルにかかり、タミフルの影響なのか何かポチった記憶もあるとかないとか?
そんなところで昨日、ようやく届きました…Z10用のバッテリー&チャージャーですがw
いかんせん、送料をケチったため注文から2週間くらいかかりましたな…

そんなところで今回はこちらの紹介を。
とはいえ、このチャージャーって9900や9790で使用しているバッテリーのJM1用のものと「一部」を除いて同じタイプのものなので、あまり目新しいものでもないですが、ネタ切れ防止策ということでご容赦をw

まず外箱から。
表側





















裏側





















んで、中身はZ10用のバッテリー(LS1)、チャージャー、説明書から構成されてます。(一番右側のは空箱です)
















一応、本体の蓋を開けた状態
















説明書は図がたくさんあって分かりやすかったですw
特に気になったのはこの部分。
















充電具合を点滅色でお知らせしてくれる…というのはJM1用のも同じだと思いますが、100%=緑色、25%~75%=黄色(実際にはオレンジっぽい)、それ以下は赤色ってことらしいです。
と、「そもそも、76%~99%の色は??」って突っ込みたくなりますが、そこは抑えてwww

実際に充電中の色はこんな感じで(25%~75%=黄色)
















完了するとこんな色に(ホントに満充電か不安w)
















実のところJM1用とは異なり、ちょっと優れたポイントが。
こんな感じに、microUSBの出力端子が付いています♪
















つまりは、予備バッテリーとしてだけではなく、ポータブルチャージャーとしても使えるのです。
実際、1800mAhなのでそこまでの容量はないと思いますが、他の端末にも給電出来るのは便利ですよね。
そんなところで特にオチもないですがZ10用の予備バッテリー&チャージャーのセットの紹介でした。
















箱を良く見ると「BlackBerry Z10 Battery included」って書いてありますが、これってつまり、これから発売される端末に使わない可能性も高いのかなー?とか。。ま、良しとしておきますw

2013年2月22日金曜日

BlackBerry Z10とBold9790でマクロ撮影勝負してみた。

昨日は都内でBBユーザーオフ会があったので楽しく参加してきました。
端末の数を見ると分かる通り、結構大規模でした。
















…嘘ですw
参加者4人なのにこの端末の数で(笑)

そんなこんなで、そろそろZ10のネタも切れそうなところですが、何とか祭りに踏みとどまろうと強引な話題にトライしてみました。
Z10とBold9790でマクロ撮影をした際にどちらが近くまで寄れるか?という視点でやってみたものの、実際に同条件とは言い難く、ちょっと参考にすらならなそうな写真になっちゃったので…苦情は受け付けませんw
ついでに屋内で撮ったので、あんまりいいコンディションとは言えないかも。
ちなみに、どちらもシーン(?)はオートにしているものの、Z10の画像については9790のサイズに合わせるため、リサイズをかけていることから、いろんな意味で条件が違うと思います。。

まず、こちらの写真は白熱灯の下で3センチくらいまで寄ってみた写真。
(左がZ10、右がBold9790です。)









んで、こっちは蛍光灯の下で同じく3センチくらいまで寄ってみた写真。
(同様に左がZ10、右がBold9790です。)
9790と比べてあまり寄れてないですな…自分が悪いw









何となくですが、2枚目のを見る限りだと9790の方がより近くまで寄れる気もします。
とはいっても、どちらも3センチくらいまで寄ると若干ボケるものの、あと1センチくらい離せば十分に撮れるというのは結構優秀ではないでしょうか?
…そういう写真をアップしろという突込みは勘弁を(爆)←撮るのを忘れてたw
他に、これもまたあくまでも主観ですが、特に白熱灯の下で撮るとZ10の場合、若干、マゼンタというかピンク色っぽくなる傾向があるように思います。
逆に、9790の方が白っぽいという風に捉えることもできますが^^;
ちなみに、白熱灯の下でZ10のカメラで撮ったBold9790(white)です。













なんか、白なのにピンクモデルを買った気分になりますねww
…そもそも、白熱灯の下で撮るというシチュエーションがどれだけあるかという突っ込みはご遠慮ください。

まぁどっちにしても、Z10のカメラは結構きれいに撮れますし、9790とうまく使い分けしていくのが良さそうですね。
特に、撮影した画像はNFCで楽に共有できますし♪(特にここ、重要なポイント!)

そんなこんなで、すっごい適当な感じの比較になっちゃいましたが、あとは見る人の主観にお任せします。
(だったらピンボケしてない写真をアップしろという話でw)

では、次のネタが見つかり、また皆様にお会いできますことをー。

2013年2月21日木曜日

BlackBerry 10用アプリ「myShipment」がキタ♪

ここ数日ネタがあるものの、そろそろ息切れしそうです…どうもkyuponです。

さて、本日のことですが、いつもおせわになっているnisidoさん謹製のBlackBerry10用アプリ「myShipment(free)」がBlackBerryWorld(旧AppWolrd)にアップされました!

このアプリ、色々とポチることの多い自分にとってはいつもお世話になっている「MyTracking」のBB10版で、Z10の大きな画面で配送状況のトラッキングが出来るのはありがたい限りです(^^)

まず、BlackBerryWorldで「myship」といった感じの検索をかけると…見つかりました!





















んで、ダウンロードページに。





















そしてダウンロード♪





















ダウンロード完了です。





















アプリを開くと、分かりやすい構成になっています。
まず、窓にトラッキングナンバーを入力し、下のメニューから配送業者を選んでSearchを押せば、あら不思議!自分の荷物の配送状況について運送業者のwebページに飛んで表示されます♪
と、MyTrackingを利用されている方はご存知ですね^^;





















(トラッキングの画像は割愛w)
【追記】
ちょうどいいトラッキング結果があったのでイメージを載せてみます。
(こないだのZ10のトラッキングww)
Z10は画面が大きいので、少し拡大すればいい感じに見ることができます♪
あまり関係ないですが、海外からの郵便物で、最初と最後の2文字がアルファベットのものって、EMSから検索すると、適当なタイミングからトラッキングしてくれるケースが多いことを最近知りました。





















ちなみに、対応する配送業者は、「クロネコヤマト」「佐川急便」「郵便局の各種配達(EMS含む)」「UPS」「FedEx」「DHL」「USPS」「HONGKONG POST」です。

そんなこんなで、とてもシンプルで使いやすいですし、何よりもmade in Japanアプリというのが素敵ですよね。
作者のあにおさんに感謝ですm(._.)m
これからもよろしくお願いいたします―。
【追記】
MyTrackingにあった「履歴」機能については、今後対応してくださるということです。
感謝ですm(._.)m

2013年2月19日火曜日

BlackBerry Z10 に入れてみたandroidアプリ(画像転送・縮小系)

こんにちわ。BlackBerryFanSiteさんやpocketgamesさんで色々と試されているのを見て自分も便乗したくなりました…どうもkyuponです。
はい。ミーハーなのですw

さておき、ほとんどニーズはなさそうですけど、自分の場合、Z10はこれまで使っていたXperiaSXの代わりという側面もあったので、NEX-7で撮影した画像をどうするかという部分が結構重要だったりします。
そんなところで今回は、NEX-7からZ10へ画像を転送し、Z10で縮小しつつ、Bold9790へ受け渡すといった一連のプロセスの中で、動いたアプリ・動かなかったアプリを列挙してみたいと思います。

ちなみにapk→bar変換とかはFanSiteのこちらの記事を参考にさせていただきましたm(._.)m

まず、一番重要となるEye-Fiアプリは…バッチリ動きました♪
一応、最新のバージョンでトライしたので、SDカードへの保存も出来るかな?と思ったのですが、それと思しきメニューがグレーアウトしていたのでダメっぽいです。




















…この先で触れる「動かなかった」アプリは、フォルダ階層の違いとかでエラーになっちゃうパターンが多いのかなと思いました(あくまでも想像ですが)。

んで、Z10までの転送までは無事に出来たものの、問題なのが「複数を選択しつつ画像を縮小できる」アプリで…
頼みの綱の「ImageShrink」が立ち上がる→エラーで落ちるという状態だったので、ここからがなかなか大変でした^^;

ということで、画像縮小系のアプリのうち「複数一括変換が出来るもの」という視点でトライしてみたところ、以下のような感じとなりました。
(ちょっと記憶があいまいな部分もあったので、間違っていたらごめんなさい。)
(もしかしたらバージョンの違いで動くものもあるかもしれません。。)

【動いたアプリ】
・Zedusa(写真&画像縮小化館)




















※アプリ自体からは複数選択はできないものの、Eye-Fiアプリの画像一覧から複数選択し、メニューから縮小可
(画像の縮小率は選択できるものの、解像度(?)は調整できないアプリみたいです。)
最初、liteでいいかな?と思ったのですが、やっぱり広告とか邪魔だったので有料版を買っちゃいました^^;

・ResizeMyPix
※アプリから複数選択できるものの、全てのフォルダ画像が混在してしまうので、ちょっと注意が必要。
(画像の縮小率は大中小の3択…だったかな?)

【動いたものの、複数選択が出来なかったアプリ】
・ImagesEasyResizer
(前述のZedusaと同様に、アプリ自体からは複数選択がうまくいかないみたいです。)

【端末に入れる際にエラー、bar変換でエラー、動かなかったアプリ】
・ImageShrink
・ResizeLite
・画像縮小
・shrinpipe
・縮小さん
・画ラク多メール(買っちゃって動かずorz)
・QuickPic

【インストールしたものの、趣旨を間違えていたアプリ(実際には使えず)】
・ShrinkPhoto
※アプリそのもので設定をし、メニューから縮小→他に受け渡すというアプリだったみたいですが、画像フォルダのメニューに当該アプリが表示されず断念…

【最初は動いたはずなのに、なぜか途中で動かなくなったアプリ】
・写真を綺麗に縮小
※最初、単独画像は選べたはずなのですが、いつの間にか選択したら落ちるようになってしまいました。
アプリ自体からは複数選択できないものの、Eye-Fiの一覧からメニュー表示が出ていたのでちょっと残念…

そんなこんなで、現状では画像縮小系のアプリについて、Zedusa(写真&画像縮小化館)を利用させてもらってます。
まぁ、Z10→Bold9790のNFC受け渡しを含め、このあたりの流れについては次回以降にでも。

さておき、フォルダ階層で気づいたのですが、androidアプリをインストールすると、Deviceのmiscという下にandroidというフォルダが出来、その中にそれぞれのアプリに関するフォルダが出来る感じたみたいですね。
(全部が全部なのか謎ですが。)
複数選択がほとんどのアプリでできなくなってしまうというのは別の要因かもしれませんが、動かないケースの多くは、このあたりのフォルダ階層の違いにも起因するのかなぁと想像してみました。
…ま、そもそも論で言っちゃえば、結構グレーな部分でしょうし、自己責任の範疇なので贅沢言っちゃバチが当たりますな( ̄□ ̄;)

ということで、今回の結論。
「androidのアプリが動くかも?と言っても、期待は厳禁!」ということでw
たぶん、今回トライした性質のアプリ(フォルダとかにも関わるもの)って、基本的には動かないケースの方が多いのかもしれませんね。
引き続き、頑張っていきたいと思います。。

2013年2月18日月曜日

BlackBerry Z10 が自分の手元にやってくるまで



何とかxperiaSXの代わりになるようZ10の構築をしているものの、まぁなかなか難しいですね…どうもkyuponです。

さて、色々と話題になり盛り上がっているZ10ですが、今回はとりあえず自分への戒めの意味も含め、手元に届くまでの経緯を…たぶん、つまんない内容なのでスルーしていただければ幸いですw

まず、結論から言いますと、今回は思い切ってeBayにトライしてみました。
これって、正直なところめちゃくちゃリスクが高いと思うので、正直、海外のショップで買うよりも人にはおススメできないと思われます(爆)
…と、なんとなくですが国内で流通するにしても、最初のころは英国版(RFH121LW)がメインになりそうな感じもして、個人的には、STL100-3(RFK121LWもしくはRFF91LW)がいいなぁと思っていたところ、どうやらカナダはRFF91LWっぽかったので、深く考えず突撃しちゃったとも言いますw
ちなみに、英国版は出荷時にunlock(FactoryUnlockってやつ?)もあるみたいですが、カナダ版は現時点でlock版を解除したものみたいで保証とかアレっぽいものの、結局海外から個人で買ったら保証は期待できないしなぁとか開き直りの境地で?
なので、初期不良とかも含め、やっぱりリスクを回避する観点からは、国内のお店で買うのが間違いないと思われます…いやまぁ、pocketgamesさんとか、ジャパエモさんではまだ取り扱い自体始まっていないので、なかなか難しいところですが^^;
【2月18日更新】
BB FanSiteの情報によるとジャパエモさんで取り扱い開始したとのことです!
(このブログポストの直後に知りましたw)


あ。話が脱線したので本題に。。


今回、自分の手元に届くまででに、実は2回ほど落札をしました。
まず1回目、落札後にセラーへ「これってロック版?」と質問したところ「$5でunlockコードもおまけするけど、発送時の保険金額忘れてたので別に$50を送金してくれ」と返信が来て、数分後、立て続けに取引キャンセルの連絡が一方的に来てみたり…意味が分からんw
んで、悔しかったので今度はFido(知らなかったものの、カナダだと結構大手のキャリアみたいですね。)のロック版というのがあったので入札し、朝起きたら落札していたと(爆)
そして発送までは比較的スムーズだったのですが、「canada postってそもそもリチウムイオンを含んで発送できるんだっけ?」とか不安になったり、何故か二次通関で止まってしまったりとドキドキでした。
(セラーさんが申告額を書いていなかったみたいで、通関手続きの混雑と併せて時間がかかったみたいです。)
















そんなドキドキを通過し、無事に自分の手元へ届いたZ10君ですが、見るからに完全な未開封…すなわちキャリアロックもそのままってことで(笑)
Unlockの方法って良く分からなかったのですが、いろんなサイトがあったので、適当な所を見つけてlockキャリアとIMEI、その他の情報とかを入力し、PayPalで送金したら翌日の朝にはUnlockCodeがメールで届いていました。(今回、lockキャリアが分かっていたので問題なかったのですが、キャリアが分からない場合ってどうするんですかね?まぁ、APN設定画面とかに出てそうですが。。)
んで、自分の場合は、

Settings





















→Secrity and Privacy





















→SIM Card





















そこにUnlockコード入力できるところがあったので、メールで送られてきた16桁のを入力したら…エラーww





















メールをよく読んだら「16ケタのでダメだったら前半分の8桁を入力してみてね」と書いてあったのを見逃してました^^;
どうでもいいですけど、これってwipeしたらどうなるんですかねぇ??


以上のような感じで自分の手元へ届き、使えてる感じですが結論としては…

「もう二度と、この方法はやりたくない」です(爆)

そもそもeBayだとホントに自分の求めているもの(modelとか)が届くか?という部分だったり、何かあった際にクレームを受け付けてくれなさそうな(先入観)もあったりと、精神衛生上よろしくないかと^^;
…いや、海外のショップだとしても、違うmodel numberの商品を送ってくることがあるので結局は油断できませんがw

そんなこんなで今回の結論。
買うなら国内のショップで取り扱いが始まってからでも遅くはない!ということでw
まぁどっちにしてもお約束ですが、自己責任の範疇でお願いしますということで。

2013年2月14日木曜日

BlackBerry Z10さん、こんにちわ。

インフルエンザでタミフルを服用すると、いつの間にかZ10が届いているらしい…どうもkyuponです。
すみません。嘘つきましたw

さてさて、いつもお世話になっているBlackBerryFanSiteでは、Kuroさん、BB_IchigoさんがZ10を入手され、様々なレポがありがたい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

そんなところで、気づいたら自分の手元にもBlackBerryZ10がやってまいりました。
とりあえず、つまらない経緯とかは次回以降、気が向いた際にでも書こうと思うものの、今回は記念に9790で撮影したのをアップします。

とりあえずお約束のショット。

















んで、起動画面。
今まで横1本のバーだったのが、BBマークの周りをぐるっと回るような感じになりました♪

















…以上w
手抜きしました^^;

とりあえず自分の場合、サブ端末としてのXperiaSXの役割を担ってもらおうと思いますが、NEX-7からEye-Fi転送した画像→NFCで9790へ転送とかできたら楽しそうだなぁと。
(…出来るかな??)
うん。日本語入力が不便でも、そういった使い方に特化させれば特に問題なさそうな気もしますw

そんなこんなで、レポとかはKuroさんやIchigoさんのが非常に参考になるので、うちでは特にやらず、自分の思うがままに楽しんでいきたいと思います(人はそれを他力本願と言うw)

あ、ちなみにmodel numberはRFF91LWでした。
なんじゃそりゃ?という場合、2コ前の記事なんぞを参考にしていただければと思います。
ついでに、Lock版だったのでひと手間かけたのはナイショwま、余裕があれば今後、書いてみるかもしれませんな。

というところで、非常に手抜きな内容、失礼いたしましたm(._.)m
また引き続き、細々と頑張っていきます。
今回で50回目の更新に届いたのはナイショw

2013年2月4日月曜日

《前言撤回》BlackBerry Z10 のBandについて【ちょっと修正】

えぇっと。やっぱり他の端末とかよく分かってないで、知ったかぶりでブログ書くのは危険ですね…どうもkyuponです。

さて、先日の更新内容で、BlackBerryZ10の対応Bandについて、ちょっと考察っぽいものをしてみましたが、改めて調べ直してみたところ、UMTSのBandについて若干、怪しい部分があったので、この場を借りて撤回させていただきます。

というのが、前回の内容では、Band5にBand6が内包されているかもしれないので、前者だけしか表示されていないRFG81UWもしくはRFH121LWでも、プラスエリア掴んでくれるといいなぁという論調でしたが、よくよく調べてみると…Band5のみの端末って(海外製)プラスエリアを捕捉してくれないケースも多いみたいですね。。
実際のところ、自分も9000のドコモ版からBlackBerryを使い初めたものの、その当時は海外版を知る由もなくという感じだったため、例のSafty and Product Informationを見てみたら…ドコモ版とグローバル版(?)で、800MHz/850MHzと800MHzと表記が違うんですね。
(正直なところ、今回のZ10で分けた表記をしている真意が分かりかねるというか、もしかしたら取り扱う国によって差別化しているだけなのかもしれませんが、自分のカバー範囲を完全に超えているので、ちょっとゴメンなさいということで。)
そういわれてみれば今まで使ってきた海外製端末って、全て800MHz/850MHz(もしくは並記)のmodelだった気がします。
その点を踏まえ、こないだの部分は一部修正させていただき、とりあえず自分だとしたら、STL100-3(RFK121LWもしくはRFF91LW)かなぁと…修正させていただきます。。

いや、実際のところ、もしかしたらRFG81UW(SLT100-1)もしくはRFH121LW(SLT100-2)でも掴むかもしれませんが…ちょっと自信ないので、前回のこの部分は見なかったことにしておいてください。。
(まだどのモデルが発売されているのかも分かりませんし、試せている訳でもありませんしね。。)

ということで、今回は自力というのはきわめて危険かも…悩ましいところですね(謎)

そんなところで前回の修正補足ということで、失礼いたしました。

2013年1月31日木曜日

【表追加】BlackBerry Z10 の対応Bandに関する妄想w

BB10について自分の中で盛り上がってますが、先ほどの内容を見直してみると、どうにもLTEのBandが分かりづらい…ということで、本日2回目の更新なんぞしてみますw

この内容についてはあくまでも自分の妄想も含まれ(?)、特に、LTEのBandに関しては全く知識がないので、あくまでも自己責任の範疇でご覧いただければ幸いです。
(間違っている部分もあると思いますので、あらかじめゴメンなさいしておきますw)

そんなこんなでまずは、先ほどの更新でのっけた表に少し追加をしてみました。
基本的にBandの番号と、どこの国で使っているかといった内容です。
(一部、ちょっと怪しいところもあったので間違っているかも。。)
あ、「地域・オペレーター」の欄については、ウィキペディア先生から引用させていただきました。



















とりあえずこの表から分かることは、まずLTEについて。
ドコモの対応周波数帯はBand1(2100MHz)、19(800MHz)、21(1500MHZ)であるのに対し、Z10で対応する周波数帯は、全て合わせても、Band2(1900MHz)、4(1700/2100MHz)、5(850MHz)、7(2600MHz)、8(900MHz)、13(700MHz)、17(700MHz)、20(800MHz)と全く被らないという事実w
帯域(っていうのかな?)だけ見ると、STL100-3(RFK121LW,RFF91LW)のBand5が、ドコモのBand19を内包しているので、行けるのかなぁと思いたいものの、これってSIMフリーのiPhone5でもダメみたいですよね…そう考えるとLTEを掴むのは無理?^^;
というか、そもそも論で言ってしまえば、現行のBIS契約とAPNでLTEを使える保証なんて何もないので、まぁ軽く諦めモード(爆)

次に、UMTSについて。
恐らく、Verizon向けと思われる、STL100-4(RFA91LW)を除けば、Band1と5は掴むことになってますが、ここで気になったのはSTL100-1、2のグループと、STL100-3の違いが…前者のBand5に対し、後者はBand5/6となっているんですよね。。
そもそもBand6ってBand5に内包されていると思われるので、前者についてもBand5/6って表現して良さそうなんですが…なーんか引っ掛かる。
【2月4日追記】
いろいろ調べてみると、band5だけだとプラスエリアを掴まないケースも結構あるみたいですね…ちょっと怖いので、STL100-3を狙った方が無難な感じも。。確か、Bold9000の時って国際版と日本版で、この辺りが違っていたっぽいですし、ちょっと自信ないので追記しておきます。(自分はドコモ版を使ってたので、国際版ってどうだったのか知らないのです。。)
そういえばドコモのプラスエリアって再編したんでしたっけ??ウィキペディアとかで見ていたら、そんなようなこと書かれていたのですが、あんまり詳しくないのでスルーしちゃいました(爆)

そして、取り扱いの国・地域について。
このあたり正直なところ、違うmodel numberだったとしても、あるキャリアではどっちも大丈夫という感じも見受けられるので、完璧に妄想の範囲になっちゃいますが…
確か、1月30日から英国で、2月にはカナダ、中東みたいな内容を見かけました。
その前提で考えた場合、まず英国で提供される端末は、北欧や欧州のLTEに対応するSTL100-2(RFH121LW)かなー?と思ったものの、英国のUMTSってどうだったんでしたっけ??
あ。ウィキペディア先生で見たら900MHz帯って書いてあるから、やっぱりそれが怪しいですかね?
んで、中東は分かりませんが、カナダで提供される端末は…STL100-2(RFH121LW)、STL100-3(RFK121LW,RFF91LW)どっちでも行けそうな感じなので、ますます謎が深まりますw
と、前者の表中に示したLTEの周波数帯、少し怪しいのでスルーしてくださいm(._.)m

とりあえずそんな感じで妄想してみましたが、あくまでも根も葉もない想像なので、ネタ話として捉えていただければと思います。

んでもって結論。
kyuponは仮にどのmodel numberのを買うか?と聞かれたら…正直、STL100-4以外であれば良さそうな気もしますし、なんとなくSTL100-1、2のBand5表記が気になるので、かつ、LTEのBand5を掴んでくれるか興味津々のため、STL100-3を狙うかなぁとか。
いや、そもそも買わないからww

そんなこんなで、今回はいつも以上に病的な妄想に走ってしまいました、お付き合いいただきありがとうございました。
ちょっと気になったのが、STL~と、RF~の表記について、後者はmodel numberという認識だと思うものの、前者は何なんですかね??
まぁ、それを考えるのも楽しい時間ということで♪

…BIS(に準じる物、docomoの取り扱い)もそうですが、何よりも日本語が。。

BlackBerry Z10 の対応bandについて

意味のないことと思いつつも、やっぱり発表されるとBandを調べたくなる…もはや病気ですなw
どうもkyuponです。

昨夜、皆様の待ちに待ったBlackBerry10の発表がありましたね。
これを機にBlackBerry(RIM)の巻き返しが期待されるところですが、日本語対応やらBIS(に準じる物?)の扱いやら、そもそもdocomoが取り扱うのかといった数々の課題もありそうで、長い一年の始まりになるのかなぁと^^;

さておき、いつものサイトを見ていたところ、恒例のSafety and Product Informationがアップされていました。
…なんかmodel(と言っていいのかな?)が4種類もあるんですけど。。
もはや何が何やら(爆)
そんなところで、BISの扱いとかは一切無視して、「どの周波数帯に対応しているか」という観点でのみ、表にまとめてみました。
と、詳しくないのであまり理解していないのですが、LTEとかって同じBand(大まかな○○MHz)でも、厳密な周波数帯とかによってダメだったりするみたいなので、あくまでも参考程度にお願いします。。
ホントは○○MHzという表現より、Band○といった方が間違いないのかもしれませんが、いかんせん良く分からないのでご容赦を。
そもそもLTEを既存の契約で掴んでくれるのか分かりませんし、もっと手前の部分でBISがどうなるのかによっては、UMTS自体を掴んでくれない可能性もあるでしょうし…なんか先行き不安ですね( ̄□ ̄;)
(当然、電波法の問題もありますし、細かい部分の周波数とかは全く素人なので、あくまでも自己責任の範疇で。。)

んで、表にしてみると以下のような感じで。(GSMについては全て共通していたので省略)











そもそも、端末自体が4種類(STL100-1~4)まであって、STL100-3に限っては更に2種類に分かれてるとか、もはやチンプンカンプンww
とりあえず、STL100-4はCDMAモデルなのかなぁ?となんとなく予想だけは付きますが…それ以外が意味不明(爆)
むしろ、このLTEの周波数帯ってdocomoで掴めるのがあるんですかね??
(前述のSafety and Product Informationには、細かい部分の周波数帯も書いてあったので、詳しい人はそっちを見てもらった方がいいかもしれません。)

あと気になったのは、UMTSの800と850の扱いがmodelによって異なる部分で…これも上りと下りの周波数帯によって違うのかもしれませんが、見ても良く分かりませんでした(笑)

そんなこんなでBlackBerry10の発表記念に、久しぶりのBandネタをやりましたが…今回は特にオチもありませんです。。
メモ書き程度ということでご容赦くださいませm(._.)m